リズム 自分で音を出して理解

手で床をたたく。

左右の手を交互にたたく。
1、普通何も意識しないと、片方の手が叩いているときに、反対の手は上がった状態の頂点に来る。
2、片方の手が叩いた時に、反対側の手もまだ床にある状態を作る。

1と2、床を叩いて聞こえる音にほとんど差は無く聞こえる。
ところが、上で何かに当てて音を出してみると、1と2の聞こえ方は全く異なる。

この2の方を使う。
特にステップの4と8で。
他のところは普通の曲だとそこまでやれない。だからこそ4と8でしっかりこのリズムを取る。


上で音を出した時に、1と2では全く異なる音が出るのが衝撃的。
リズムに造詣が深い人にとっては当たり前かもしれないけど、僕にとってこれはとても良くわかった。


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